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7月23日 電流制御昇圧型走行充電の実証テスト

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昨年の台風でロッジ側5棟が流失した。キャンプ場側からピョウタンの滝が見えるようになった。
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電流制御昇圧型走行充電は快調に動作しています。ソーラーではサブバッテリが充電できず、アイドリング充電で電流設定を10Aに設定して充電する。近い急速充電。しかし電圧は設定した14,5V以上に上昇することはありません。こんな状況の時は重宝する機能。画像は9.39A表示している。


追記:
アイドリング充電中カリカリと音がして充電しなくなった。とりあえず予備機と交換してその後は帰着まで正常に動作した。帰宅後故障した基板を点検した結果はQ22 2SK7002KのG-S間リークでPICのポートがSW3と自分割で兼用している為点検モードから抜けられず、この状態に至ったものでした。Q22が壊れた原因はファンリード線がファンに当たっていたものです。ファン起動時にロック状態になり、起動電流が課題になり2SK7002Kが壊れたものです。しかし駆動用FETを容量の大きいものに変更します。

| 車中泊ドライブ記 | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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