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7月26日 フリードスパイクにキーオフスマホ充電

何時でもシリーズの新作です!!
キーオフ時のスマホタッチパッドの充電ソケット設置
P1270022-0726.jpg
画像はフリードスパイク。常時電源から取り出します。電圧計テスターなどでキーオフで12Vが出ているヒューズを探します。そのヒューズを抜き、電圧がでている方が常時電源側出ていない側が負荷側となります。どちらから取り出してもよいのですがエーモン電源取り出しヒューズセットでは常時電源側、追加ヒューズなしでは負荷側から取り出せばよいでしょう。

使用目的はUSBスマホ、タブレットの充電、100V機器では30W程度のインバーターで電気カミソリの充電などに使います。常時電源の接続なので、エンジンを切っている時でも使用可能となります。

サブバッテリ不応でスマホやタブレット程度の充電が何時でもできる。 シリーズ新作です!!
ただし電気ポットのような大電流を流したりするとバッテリ上がりの原因になります。
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このソケットに電圧計を差し込むとメインバッテリの電圧が測定できます。2股ACCソケットで電圧測定しながらスマホ充電
すると安心です。

サブバッテリ搭載車SLエブリイには不要なのですが、札内川園地キャンプ場同宿者の栃木のI氏がスマホ、タッチパッドの充電に困っており取り付けてあげました。フリードスパイクDAA-GP3でした。
P1270020-0726.jpg
左側上から3個目?の20Aヒューズ給電側から取り出しています。本来はさらにヒューズを入れるべきですが現地工作のため入れていませんが、ショートすれば取り出しヒューズが保護してくれます。
このような小出力を限定とした電源出力機能はあって当然の様に思います。あらゆる車に設置して欲しい機能だと思います。

| 車中泊グッズカーアクセサリ | 14:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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